世界の「子どもたちの支援」と「青少年育成」、NPO法人CFF(シーエフエフ)

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Caring for the Future Foundation Japan

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組織について

CFFのこれまでの主な動きです。下記の情報の他にも、日本ではたくさんの青年たちがチーム活動を展開してきました。

1993年
4月15日
二子石 章(埼玉YMCA総主事(当時))宅に、エドラリオ・カンポス(フィリピン・パンガシナンYMCA総主事(当時))、ラモン・デプソイ(フィリピン・ホーリーローザリーカレッジ大学教授(当時))氏の3名が集まり、子どもの未来を考える話し合いをもつ。子どもの支援運動を将来必ず実現することを互いに宣誓。
1995年
12月26日
青年たちと二子石による団体発足準備活動、「MASAYAの会」発足。
1996年
11月22日 ACF(「Action for the Chilidren's Future:子どもの未来を考える会」) として設立総会開催、団体発足。代表理事に二子石章が就任。
1997年
2月 ACFスタディツアー(CFF0回ワークキャンプ)、青年たちの自主的な開催により、現地フィリピンを視察。
2月20日 フィリピン現地法人ACF設立総会を開催。二子石および日本人青年の9名が出席。
  • ACF写真展を開催(中野、町田など)、青年たちによる広報・啓発活動開始。
  • フリーマーケットに出店など、青年たちによる資金調達活動開始。
  • ニュースレター『CFF通信』発行開始。(現在まで『らぶれたー』として継続)
1998年
2月27日 現地法人をCFF(「Caring for the Future Foundation, INC.」以下、CFFフィリピンと略)として申請、認可される。
3月31日 CFFフィリピン、パンガシナン州スアル市バキアン村に土地を購入。
4月5日 フィリピン現地法人CFFの認可を受けて、ACF日本も「ケアリングフォーザフューチャーファンデーションジャパン(以下CFFジャパンと略)」と団体名を変更。
7月31日 CFFジャパン事務所を所沢市三ヶ島に開設。事務局を木村啓子が担当。
12月21日 第1回CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。青年たちにより「子どもの家」施設工事開始。
1999年
  • 第4回~第5回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • フィリピンバキアン地域の水質調査を開始(現在まで継続)。
  • CFFジャパン、リーダーシップトレーニング開催(現在まで継続)。
2000年
3月9日 CFFフィリピン「子どもの家」第一棟落成。落成式開催。
8月18日 CFFフィリピン「Medical mission(健康支援活動)」実施、日本人福田医師派遣、現地医師協力。日本人医学部学生も参加。
  • 第6回~9回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより和田さよりを長期インターン(第一期)として派遣。
  • 特別ワークキャンプ実施:埼玉ロータリークラブ高校生、東京経済大学生、受け入れ。
  • CFFフィリピンのスタッフ、ビリーを研修生として日本に招聘。
2001年
1月18日 CFFジャパン、特定非営利法人(NPO法人)格取得。埼玉県に登記。
5月20日 CFFフィリピン、「子どもの家」第2棟が建設終了。
7月2日 CFFフィリピン、フィリピン政府の社会福祉開発省(DSWD:Department of Social Welfare and Development)より児童養護施設として開設許可書を交付される。
10月1日 CFFジャパン東京事務局開設、専従職員を設置。事務局長に大沢義生が就任。
  • 第10回~15回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 第1回CFFフィリピン・スタディツアーを開催。日本から参加者派遣。
  • CFFフィリピン「子どもの家」に子どもの受け入れを開始。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第二期)を派遣。
  • CFFジャパン公式ウェブサイト開設。
2002年
  • 第16回~21回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • カンボジアNGO・LCDIと協働し、第1回カンボジアワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • CFFフィリピン第二期インターン生の吉田亜紀が、CFFフィリピン現地スタッフとなる。
  • 彩の国さいたま国際協力基金(埼玉県国際交流協会)助成金取得 (「子どもの家」整備事業)
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第三期)を派遣。
  • CFFフィリピンのスタッフ、レルマを研修生として日本に招聘。
  • 国際協力フェスティバルなど各イベント出展。(現在まで国際協力イベント、地域イベントに出展)
2003年
  • 第22回~27回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 第2回~第3回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。日本から参加者派遣。
  • 第2回~第3回 カンボジアワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • CFFフィリピン「子どもの家」第3棟の設計を建築学科大学生の深田裕也に依頼。現地青年と設計開始。
  • CFFフィリピン、ラウニオン州にボランティア派遣(22回ワークキャンプ)
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第四期)を派遣。
  • NGO市町村中古資源機材リサイクル国際協力事業助成金(埼玉県国際交流協会)(消防車移送事業)
2004年
  • 第28回~33回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 第4回~第6回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。日本から参加者派遣。
  • 第5回~第7回 カンボジアワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • CFFフィリピン、バターン半島にボランティア派遣。(長谷川氏の寄付による。第28回キャンプ)
  • CFFジャパン、フィリピン「子どもの家」へのサポーター制度「チャイルドケアサポーター制度」を開始。
  • 特別スタディツアー実施:拓殖大学大学生を受け入れ。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第五期)を派遣。
  • CFFジャパン、国内ワークキャンプ「ワンダーキャンプ」を茨城で開催。
2005年
9月1日 事務局長に渡辺正幸が就任、大沢義生退任。吉田亜紀帰国、CFFジャパン事務局職員に。
  • 第34回~39回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア。
  • 第7回~第9回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。日本から参加者派遣
  • 第1回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 第8回~第9回 カンボジアワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第六期)を派遣。
  • CFFジャパンよりフィリピン「子どもの家」にジプニー贈呈。子どもたちの通学バスとして活用。贈呈は日本人有志の寄付による。
  • CFFフィリピンのスタッフ、アンジを研修生として日本に招聘。
  • 愛球博で愛知の会場とフィリピンの子どもたちをつなぐプロジェクトを実施。
  • カンボジア・ワークキャンプ終了(休止)。
2006年
  • 第40回~45回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 第10回~第12回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。日本から参加者派遣。
  • 第2回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 彩の国さいたま国際協力基金(埼玉県国際交流協会)助成金取得(「子どもの家」水タンク等の整備)
  • フィリピンの青年を支援する奨学金制度「パンガラニティ奨学金」を開始。
  • CFFフィリピン「子どもの家」第三棟、運用開始。
  • CFFリーダーシップトレーニングを再開。
  • CFFジャパン事務局、長期インターン(第一期)受け入れ。
  • 吉田亜紀がCFFジャパン事務局を退職。
2007年
  • 第46回~51回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 第13回~第14回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。日本から参加者派遣。
  • 第3回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催。日本からボランティア派遣。
  • 第0回マレーシア・スタディツアー実施、CFFマレーシア設立趣意書を作成。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第七期)を派遣。
  • 彩の国さいたま国際協力基金(埼玉県国際交流協会)助成金取得(職業訓練施設などの整備)
  • 国際NGO次世代リーダー育成事業(JANIC/庭野平和財団)助成金取得(CFFジャパン組織強化、08年まで)
  • CFFジャパン事務局、長期インターン(第二期)受け入れ。
  • CFFジャパン事務局に非常勤職員を配置、中島学担当。
  • CFFリーダーシップトレーニングを「CFFよりみち大学」に拡大。連続的に講座を実施。
2008年
  • 第52回~57回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。
  • 第15回~第16回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。
  • 第4回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催。
  • 第1回~4回 CFFマレーシア・ワークキャンプ開催。
  • 第1回 CFFマレーシア・スタディツアーを開催。
    (年間217名のボランティア及び参加者を日本より派遣)
  • CFFジャパン、CFFマレーシアに安部光彦を派遣。安部、CFFジャパン理事に就任。
  • CFFジャパン事務局の非常勤職員に堀口早苗が採用、中島学退職。
  • CFFマレーシア、現地政府より「Caring For the Future Malaysia Barhad(以下、CFFマレーシアと略)」として認可を得る。安部光彦が現地法人代表に就任。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第八期)を派遣。
  • CFFマレーシアに、CFFジャパンより長期インターン(第一期)を派遣。
  • 国際ボランティア貯金寄付金(郵便貯金・簡易生命保険管理機構)助成金取得、(CFFマレーシア「子どもの家」第一棟建設事業)。
  • CFFジャパン、フィリピンスアル台風被害を受け復興支援を実施。
  • CFFジャパン理事会、合宿開催。
  • CFFフィリピンより、グロリアを研修生として招聘。
2009年
  • 第58回~63回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。
  • 第17回~第18回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。
  • 第5回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催
  • 第5回~8回 CFFマレーシア・ワークキャンプ開催。
  • 第2回~3回 CFFマレーシア・スタディツアーを開催。

    (年間276名のボランティア及び参加者を日本より派遣)

  • CFFフィリピンに、石井丈士をスタッフとして採用。キャンプディレクター等を担当。
  • CFFマレーシアに、CFFジャパンより長期インターン(第二期)を派遣。
  • CFFマレーシア「子どもの家」第一棟完成。
  • CFFジャパン、リーダーギャザリング開催(CFFの青少年育成事業評価)。
  • 彩の国さいたま国際協力基金(埼玉県国際交流協会)助成金取得(マレーシア「子どもの家」周辺整備事業)
  • CFFジャパン理事会、合宿開催。
  • CFFジャパン、フィリピン・ダグーパン台風被害を受け復興支援を実施。
  • CFFジャパン、会報誌『らぶれたー』をリニューアル。
  • CFFジャパン、公式ウェブサイトをリニューアル。

2010年

  • 第64回~69回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。
  • 第19回~第20回 CFFフィリピン・スタディツアーを開催。
  • 第6回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催
  • 第9回~第12回 CFFマレーシア・ワークキャンプ開催。
  • 第4回~第5回 CFFマレーシア・スタディツアーを開催。

    (過去最高の年間317名のボランティア及び参加者を日本より派遣)

  • CFFジャパン代表理事 二子石章が退任し、安部光彦が着任。就退任式開催。
  • 外務省NGOインターンプログラムにおいて、石井丈士が外務省インターン員として活動。フィリピン/マレーシアでキャンプディレクター等を担当。
  • CFFジャパン事務局、非常勤職員(古賀)計1名を採用開始。
  • CFFジャパン事務局、長期インターン(第三期)受け入れ。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第九期)を派遣。
  • CFFマレーシアに、CFFジャパンより長期インターン(第三期)を派遣。
  • 彩の国さいたま国際協力基金(埼玉県国際交流協会)助成金取得(マレーシア「子どもの家」周辺整備事業)
  • Panasonic NPOサポート「課題解決プロジェクト」(パナソニック株式会社・NPOサポートセンター)研修・コンサルティング助成取得。
  • CFFマレーシア応援団“Thank you”プロジェクト、発足。CFFマレーシア「子どもの家」第三棟建設に向けて、寄付キャンペーンを実施。
  • 第26回東京キワニスクラブ青少年教育賞「優秀賞」受賞。
  • CFFジャパン、CFFフィリピン「子どもの家」のSSPE患者、スモーキーマウンテン予防接種プログラムへの支援を実施。

2011年

  • 第70回~75回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。
  • 第21回~第22回 CFFフィリピン・スタディツアー開催。
  • 第13回、第15~第17回 CFFマレーシア・ワークキャンプ開催。
  • 第8回~第9回 CFFマレーシア・スタディツアーを開催。
  • 第7回 CFFフィリピン・ハッピーキャンプ及び第14回CFFマレーシア・ワークキャンプを東日本大震災の影響により中止。
    (年間291名のボランティア及び参加者を日本より派遣)
  • 東日本大震災復興支援事業として、宮城県東松島市の支援を開始。4月~6月まで石井丈士を東松島駐在職員として派遣。石井は昨年度に引き続き外務省インターン員として活動。
  • 石井が事務局職員及びキャンプ/ツアーディレクターに着任。
  • 東松島市復興支援事業の業務委託職員(長友:6月~12年3月、金須:12月~13年3月)を採用。
  • 第1陣~第23陣 CFF被災地支援ボランティアとして延べ170名の短期ボランティア及び延べ7名の長期ボランティアを宮城県東松島市へ派遣。
  • CFFジャパン事務局、非常勤職員(高梨)計1名を採用開始。堀口早苗が退職。
  • CFFフィリピンに、恵悠貴をスタッフとして採用(~10月)。
  • CFFジャパン事務局、長期インターン(第三期及び第四期)受け入れ。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第十期)を派遣。
  • CFFマレーシアに、CFFジャパンよりインターン(第四期~第六期)を派遣。
  • 彩の国さいたま国際協力基金(埼玉県国際交流協会)助成金を前年度から継続して取得(マレーシア「子どもの家」周辺整備事業)
  • 国際協力NPO助成(日本国際協力財団)を取得(マレーシア「子どもの家」周辺整備事業)
  • CFFマレーシア「子どもの家」事業において、自立性、持続性を維持しながら運営を行っていくサステイナブル・デザインを構想
  • CFFマレーシア「子どもの家」を開所。4名の子どもを受け入れ。
  • マレーシアで「子どもの家」開所式、CFF15周年記念式典及びCFFジャパン・CFFフィリピン・CFFマレーシア3国でのシンポジウムを開催。CFFアライアンスの誕生。
  • 第二弾寄付キャンペーンにより、CFFマレーシア「子どもの家」の通学用バスを寄与。
  • 2002年より、CFFフィリピン「子どもの家」や奨学金によって支援を続けてきた子ども(青年)が大学を卒業。

2012年

  • 第76回~第81回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。
  • 第23回~第24回 CFFフィリピン・スタディツアー開催。
  • 第8回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催
  • 第18回~第22回 CFFマレーシア・ワークキャンプ開催。
  • 第10回~第11回 CFFマレーシア・スタディツアーを開催。
  • 第4回 CFFマレーシア・社会人ワークキャンプを開催(CFFマレーシア主催よりCFFジャパンが引き継いで実施)。
    (年間301名のボランティア及び参加者を日本より派遣)
  • CFFジャパン事務局長 渡辺正幸が退職し、川﨑修が事務局長に就任。
  • 外務省NGOインターンプログラムにおいて、 高梨恵子が外務省インターン員として活動。事務局業務及びキャンプ/ツアーディレクター等を担当。
  • CFFジャパン事務局、非常勤職員(鈴木)計1名を採用開始。
  • CFF被災地支援ボランティアとして延べ121名の短期ボランティアを宮城県東松島市へ派遣。
  • 彩の国さいたま国際協力基金(埼玉県国際交流協会)助成金を取得(フィリピン「子どもの家」事業)
  • 財団法人地球市民財団より助成金を取得(フィリピン「子どもの家」事業)
  • 国際協力NPO助成(日本国際協力財団)を取得(マレーシア「子どもの家」周辺整備事業)
  • 災害ボランティア・NPO活動サポート募金(赤い羽根共同募金)を取得(東松島市災害復興支援事業)。
  • CFFフィリピンに、CFFジャパンより長期インターン(第十一期及び第十二期)を派遣。
  • CFFマレーシアに、CFFジャパンよりインターン(第七期及び第八期)を派遣。

2013年

  • 第82回~第87回 CFFフィリピン・ワークキャンプ開催。
  • 第25回~第26回 CFFフィリピン・スタディツアー開催。
  • 第9回CFFフィリピン・ハッピーキャンプ開催
  • 第23回~第28回 CFFマレーシア・ワークキャンプ開催。
  • 第10回~第11回 CFFマレーシア・スタディツアーを開催。
  • CFFフィリピン及びCFFマレーシアに、木村実咲をスタッフとして採用。
  • CFFマレーシアに、CFFジャパンよりインターン(第九期~第十一期)を派遣。
  • 東松島市災害復興支援事業を、地元社会福祉協議会へ引継ぎ、組織として役割を果たしたと判断し、3月を以って終了。
  • CFFジャパン・CFFフィリピン・CFFマレーシア3国でのシンポジウムとして「第二回 CFFインターナショナル・コンベンション」をフィリピンで開催。
  • 国際協力NPO助成(日本国際協力財団)を取得(マレーシア「子どもの家」周辺整備事業)
  • 災害ボランティア・NPO活動サポート募金(赤い羽根共同募金)を取得(東松島市災害復興支援事業)
  • CFFフィリピン「子どもの家」では9名の子どもが、CFFマレーシア「子どもの家」では2名の子どもが生活中。

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