【重要なお知らせ】 8/2〜9/30、CFFジャパン事務局へのご連絡について
2010年7月27日
皆様
8/2〜9/30の間、夏季プログラム期間で、事務局の常勤スタッフが海外に出張します。
以下の通りとなりますので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いします。
・火曜日、金曜日の11:00〜16:00までが事務局開局日時となります。
・その日時以外の電話でのご連絡やお問い合わせは、事務局におかけいただいても、CFF事務局非常勤職員が所持する携帯電話(080-3910-4602)に、転送されます。でられない場合もありますので、その場合は留守番メッセージにお名前とご用件、折り返しのお電話番号をメッセージとしてお残しください。
・メール、ファックスでのご連絡についても、多少お時間をいただくことがございますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
NPO法人CFFジャパン
事務局長 渡辺正幸
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(特活)CFFジャパン http://www.cffjapan.org/
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【御礼】スモーキーマウンテン予防接種プログラムへのご寄付ありがとうございました。
2010年6月16日
ご寄付をくださったみなさま
この度は、『バスーラ基金』予防接種・医療プログラム(当初の「クリスティーナ基金」より変更)に、ご寄付くださいまして、本当にありがとうございました。
現地に送金するためにオフィス4プロダクションのご担当者へ6月11日に渡しました。
下記にご報告いたします。

〜アロマゴミ捨て場「BASURA HOUSE」クリニック活動〜
6月2日(水)マニラ最大のアロマゴミ捨て場にあるBASURA HOUSEを訪問してきました。BASURA HOUSEでは毎週水曜日にクリニックを開いており、マニラ市から派遣されているナースとドクターが訪れ、子どもたちの予防接種や健康診断、医薬品の支給、簡単な治療などを行っているそうです。
朝9時ごろに現地に着くとすでにナースの方がいて、大人と子ども含め5、6人の人が体重を量ったり体温や血圧を測ったりしていました。
私は午前中しかいなかったので、午後からおこなわれるドクターの診察は見ることができませんでしたが、滞在中は診断に訪れる人や、予防接種に来る幼い子どもが主だっていました。大半の子どもは注射をされると大泣きして帰って行きましたが、中にはケロッとし「なにがあったの?」という感じの子どももいました。序々に、という様子ですが着実にアロマゴミ捨て場にBASURA HOUSEというものが根付き人々の力になっているようでした。
映画というのは撮って、編集して、上映して(これだけでも相当大変な作業でしょうが)終わりというのが普通ですが、そこから現地に根付くまで発展しているのはひとつの価値ある形であるように感じられました。
![photo[1].jpg](http://www.cffjapan.org/blog/photo%5B1%5D.jpg)
【御礼】フィリピン「子どもの家」SSPE患者へのご寄付ありがとうございました。
2010年6月16日
みなさま
フィリピン「子どもの家」のSSPE患者・Rちゃんのために、あたたかいご寄付をありがとうございました。
おかげさまで、目標額(2010年度必要推定額)を上回るご寄付を頂戴致しました。
皆様のあたたかいお気持ちに心より感謝申し上げます。
Rちゃんの医療費としてご寄付(全53件) 計197,182円
フィリピンでは暑い夏が終わり、本格的な雨季に入りました。「子どもの家」の子どもたちは6月15日にはじまる新学期を間近にして、残りわずかの長期休暇を最後まで楽しみきるかのように雨に負けず遊びまわっています。
この度はRちゃんの治療費のために温かなお心をお寄せいただき、本当にありがとうございました。皆様のRちゃんへの思いがたくさん集まり、目標であった十五万円を裕に超えるご寄付が集まりました。短い期間でこれだけ集まったことを考えると、CFFという組織を支える人たちのすばらしさ、子どもたちのことを思う皆さんの温かな思いを感じずにはいられません。
さっそくですが、先日Rちゃんのために痰の吸引器を購入させていただきました。また他にも薬、食事、おむつ、サプリメントの購入、また治療費などのために使わせていただきます。
Rちゃんの病状は2008年4月の発症よりゆっくり進行しており、現在では寝たきり状態で過ごす日々が続いています。両腕が肘で曲がり、両足は伸びたままでいるなど病気の末期症状と言われる症状が表れており、受け入れるのも厳しい状況ですがそれが現状です。それでも病状の進行に反して食べることに関してはしっかりしていて、食いしん坊のRちゃんらしさは健在です。
医師の診断ではすでに視力、聴力ともに失っており、おそらくRちゃんが神様に迎えられる日もそう遠い日ではないのかもしれません。スタッフ一同それを感じていますし、そう感じずにいられないのが現在のRちゃんの状態です。
ただ、こうして遠く離れた日本からもたくさんの人に愛され、「子どもの家」のスタッフや子どもたちにも日々寄り添われているRちゃんは、確かに今を生きています。そして、そのRちゃんを囲む温かさは何にも変えがたく、優しさに満ち溢れています。
長期休みを過ごしている子どもたちは毎朝起きるとRちゃんに「Magandan Umaga(おはよう)!」と挨拶に来ます。欠かさず毎日Rちゃんに口づけをする子もいます。夜はお兄ちゃんのMKとお姉ちゃんのMBに挟まれ寄り添い合って寝ています。車椅子に乗ったRちゃんが外に出てくると、みんな駆け寄って来てRちゃんに話かけ、笑いかけ、楽しそうに遊んでいます。そんな温かな日々が続いています。
どうかRちゃんを囲むこの温かな日々が少しでも長く続くよう、そしてその温かさがRちゃんに届くよう、Rちゃんのために祈っていてください。私たち現地スタッフも最期のときが来るまで愛を注ぎ続けていきます。Rちゃんの幸せのために。
重ね重ねになりますが、この度はRちゃんのことを思ってのご寄付いただき、本当にありがとうございました。CFFフィリピンのスタッフに代わってお礼申し上げます。
【御礼】本サイトがNPOホームページコンテスト2010で「最優秀賞」を受賞!
2010年4月20日
埼玉県NPO活動推進課が実施している「NPOホームページコンテスト2010」で、
CFFのこのホームページが、「最優秀賞」をいただきました!
作成に関係してくださったCFFのみなさん、デザイナーさん、ディレクターさん、
おめでとうございます、ありがとうございました!
詳細
http://www.saitamaken-npo.net/html/jigyo/h21/uneiryoku/hpc2010-entry.php#no1
とても名誉なことで心から感謝申し上げます。選んでいただきありがとうございました。
これからももっともっとわかりやすく魅力あるサイトを創っていきます。
↓(参考)CFFの新サイト、2009年にリニューアルオープン!
http://www.cffjapan.org/blog/info/cat25/cff-1.html
【指針】 子どもの肖像利用方針(案)
2010年4月 1日
特定非営利活動法人 ケアリングフォーザフューチャーファンデーションジャパン
子どもの肖像権保護方針(案)
(1)本方針の趣旨
特定非営利活動法人ケアリングフォーザフューチャーファンデーションジャパン(以下、CFF)は、世界の子どもたちを支援する活動の担い手として、子ども一人ひとりの権利・主体性を尊重します。
そのために、ここに子どもの肖像権保護方針(以下、本方針)を定め、子どもの肖像権保護への取り組みを行います。
(2)基本的な認識・方針
CFFは、子どもの画像等が、本人の了解なくインターネット上等で不特定多数に対して公開されることは、「子どもの権利条約」第16条に抵触し、本人の肖像権を侵害しかねない重要な問題だとCFFは認識します。
(3)子どもの画像等の私的利用について
会員及びプログラム参加経験者等が、私的な目的において、子どもの画像等を本人の了解なく不特定多数に公表することは、極めて不適切な行為だとCFFは認識します。故意であるか否かに拘らず、こうした事態を防ぐために、CFFは、CFFの役職員を始め、会員及びプログラム参加経験者等に対して、教育啓蒙活動に努め、可能な限りの管理を行います。
(4)画像等のCFF事業における利用と本人の了解
CFFは、子どもを支援する活動の一環として、子どもの画像等を不特定多数に対して公開する場合があります。その場合、可能な限り本人またはそれに代わる後見人の意思を汲み取り、子ども本人の肖像権について常に配慮することを心がけます。
また、子どもを支援する活動の一環であっても、不特定多数に公開する場合、個人情報と併載しないなど、できる限り個人が特定できないように配慮します。
(5) CFF事業における画像等の活用目的
CFFは、子どもの画像等を主に以下の目的のために利用することがあります。
ア)広報:子ども本人にその利益を直接還元できる事業の広報や、支援者の募集を行うため。
イ)報告・説明:会員や支援者への継続的な情報提供や説明のため
ウ)啓発・教育:CFFの関連法人の運営する施設に入所する子どもたちと日本との交流や情報交換など、啓発や教育のため。
(6)苦情対応
CFFは、子どもの肖像権の取り扱いに関して苦情・要望・提案等があった場合は、適切かつ速やかに対応します。
(7)管理体制
CFFは、子どもの肖像権を管理するために適切な管理体制を講じます。
(8)本方針の公開
本方針は、CFFのホームページ等で公表します。
(9)本方針の改正
CFFは、子どもの肖像権保護に関する取り組みの内容について、継続的に見直しを行います。また、必要に応じて本方針を改正し、変更後の内容をホームページ等で公表します。
2007年11月22日
【目標まであと9万円】 フィリピン青年への奨学金支援キャンペーンのお知らせ
2009年12月17日
こんにちは。CFFパンガラニティ奨学金チームです。
私たちは学校に行きたくても家庭の事情や経済的事情でその夢を胸に秘め、日々過ごしているスワル村の青年達にその夢を叶えるため、笑顔を届けるために奨学金支援をしています。
現在2人の奨学生が学校に通っています。しかしまだまだ勉強したくても学校に通えない青年達がいます。私たちはより多くの青年たちが夢を叶えるために、来年度新しい奨学生を迎え入れようと思います。
そこで来年度奨学生を迎えるために「クリスマスキャンペーン」のお知らせです。
What is your dream? −To STUDY!
フィリピンの若者たちの夢と笑顔を届けるために
クリスマスキャンペーンのお知らせ
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◇◆来年2月までの目標金額◇◆ 【88,731円】
あと約9万円で、来年から、もう一人の新しい奨学生が大学に通うことができます!
奨学生ひとりにかかる費用は年間で約6万円。大学に4年間通うのには約24万円必要です。
今までは「翌年1年間分の学費×奨学生人数分の資金を集めること」を目標に毎年活動してきましたが、より確実に、かつ、継続的に奨学金支援を行っていくために、その方針を変更しました。
新しい方針は、「大学4年間分の資金(24万円)が集まり次第、一人の青年をCFFの奨学生として受け入れる」こと、です。
お陰さまで、2009年12月10日の時点で、391,269円の奨学金資金があり、来年度から一人の奨学生を受け入れることが可能になっています。この資金にあと88,731円を加えることができれば、来年度から、さらにもう一人加えて、新しい青年を大学に送ることができる計画です。
◇◆お振込先◇◆ ※お振込み額は任意です。
◎銀行・コンビニのATMから
三井住友銀行
小手指(こてさし)支店 普通口座
店番号516 口座番号 6589410
特定非営利活動法人 ケアリングフォーザフューチャーファンデーションジャパン
または
◎郵便局 から
振替番号:00510−1−2968
名義: 特定非営利活動法人 CFF
(窓口で振込用紙を使いお振込み。通信欄に"奨学金"とご記入ください。)
◇◆パンガラニティ奨学金制度、始まりの想い◇◆
パンガラニティ奨学金制度は、日本から訪れた日本人キャンパーと現地の学校に行けない青年たちとの出会いから始まりました。
経済的事情により勉強を続けることが出来ず、その想いを胸にしまい込んで生きているフィリピンの青年たち。日本に暮らす私たちに出来ることが何かあるはずだ、という想いを持って集まったのがパンガラニティで活動する私たちです。フィリピンの青年たちの夢を叶えたい、笑顔を見たい。それが私たちの喜びであるから。
活動を始めて4年が過ぎようとしているパンガラニティですが、フィリピンに暮らすみんな、そして日本に暮らす私たち、パンガラニティを応援してくれる人たち、それぞれの想いを大切にしつつ、パンガラニティはこれからも進んで行きたいと思っています。
◇◆パンガラニティの成果と活動◇◆
奨学金支援を初めてこれまでたくさんの支援者に支えられ、奨学生は学校に通い、夢への一歩をつかみました。
マリチュは高校に復学し、卒業。
ジョセフは大学に復学し、卒業。
アシンガン大学生3人(ルーディ、アルバート、ジョアン)の資金の一部を支援し、今春卒業。
エドウィンは大学に進学しましたが、家庭の事情で昨年辞退し、復学に向けて頑張っています。
2009年は、大学四年生のジャムジャムと大学三年生のダドの2人を支援しています。
国内活動では、以下の活動を通して私たち自身も奨学生と共に夢に向かって頑張っています。
- パンガラ通信発行:奨学生の様子や活動報告をし、「顔の見えるつながり」を大切にしています。
- フリーマーケット:フィリピンの雑貨や不要なものを販売し、広報活動も兼ねて行い、収益を得ています。
- イベント出店:主に、茨城のワールドフェスタにてフィリピンのおやつ「ビロビロ」を作って、販売しています。現地から実際に伝授してもらい、また出店時にフィリピン人にアドバイスをもらいながら、おいしい味をつくりだしています。
- 募金活動:飲み会などのおつりを集めたり、事務所に募金箱を設置しています。
- よりみち大学主催:奨学金制度やフィリピンの教育事情などについてゲストスピーカーを招いて、勉強会を開いています。
- パンガラツアー主催:現地の奨学生に会いに行き、学校訪問や様子を聞いて、実際に交流を通して互いに応援し合います。
- 寄付キャンペーン:フィリピンの新学期やクリスマスにあわせて行っています。
- ブログで私たちの活動や想い等を知ることができます。
パンガラニティ奨学金チーム ブログ http://pangarangiti.at.webry.info/
◇ ◆最後に◇◆
夢を叶えることが難しい青年のために
可能性を持った青年のために
勉強したくてもできない青年のために
彼らに笑顔を届けるために
あなたの気持ちをほんのりシェアしていただけませんか?
クリスマスキャンペーンにご協力お願い致します。
【12/30〜1/7】CFFジャパン事務局、年末年始の休業のお知らせ
2009年12月10日
みなさま、2009年も大変お世話になりました。
CFFジャパン事務局は、12/30(水)から1/7(木)まで、お休みします。
その間、会費やご寄付のお申し出や、ワークキャンプやスタディツアーのお申し込み・お問い合わせは、Eメール(info@cffjapan.org)やFAX(03-5960-4602)・郵送でお送りいただけます。
休業中にお送りいただいたものは、1/8(金)以降にご返信・ご対応させていただきますので、ご了承くださいね。
よろしくお願いいたします。
2010年も、みなさまにとって、世界中のすべての人にとって、どうか豊かな一年になりますよう。
NPO法人CFF
事務局長 渡辺正幸
【終了】ダグーパン市台風被害復興支援募集(経過報告)
2009年11月16日
CFF事務局の渡辺正幸です。
10月の半ばに被災したフィリピン・ダグーパンの台風被害ですが、過日よりご寄付やご寄贈品の募集をしていました。
その結果、下記のとおりのご寄付とご寄贈をいただくことができました。
◎寄付金:約27万円(一部まだ未確認のご寄付があります)
◎ご寄贈:衣類(超大型段ボール箱3箱程度)
募集開始よりちょうど一ヶ月が経過し、目標としていた資金と物資が集まりましたので、みなさんへのこのご報告をもって、募集を終了させていただきたいと思います。
みなさま、本当にありがとうございました!
・6年間コツコツためた小銭貯金をこの機会に一挙に寄付してくれた人がいました。
・大学生のお小遣いにしては、信じがたいほどのたくさんの額を寄付してくれた人がいました。
・自分の知る限りの人に連絡を取って衣服を集め、集まった大量の服を、車で2時間かけて高速道路を通り、わざわざ事務局まで届けてくれた人がいました。
・街頭にたち、待ち行く人に声をかけ、募金を募った人たちがいました。
・たとえ小額でも郵便局に走って、入金してくれた人がいました。
・いつもCFFにたくさんの寄付をくださるのに、この度もまた重ねて、力をシェアしてくださった方がいました。
・何かしたい、何ができる?って、メールで、電話で、相談してくれた人たちがいました。
本当に、感謝の気持ちが耐えません。みなさんのことをぜひ現地の人たちに伝えたいと思います。必ずお金や物資以上の力になるはずです。
資金と衣類などの物資は大切に現地に送り、CFFフィリピンの責任を持って目的どおりの活用をさせていただきます。
なお、台風のご寄付・ご寄贈品については、以下のとおりに使わせていただきます。
【1】ダグーパン市の貧困地区 カリカアンに対して
(1)フィーディング・プログラム(炊き出し)にかかった経費:約51,500円
(2)CFFで準備した災害緊急対策道具購入費(ブルーシート、ロープ、その他):約2500円
(3)いただいた衣服等の寄贈
【2】ストリートチルドレン支援団体 LEAFに対して
(1)LEAFの事務所修復、子ども支援の活動費として寄付:約55,000円
(2)いただいた衣服等の寄贈
【3】その他の用途
(1)衣服は、そのほかダグーパン市ブノワンにある貧困地区、マガルダンの貧困地区に分けたいと考えています。
(2)衣服のフィリピンへの運送費は、いただいたご寄付より差し引かせていただきます。
(3)残った資金は、今後の災害被害に備えCFFフィリピンで責任を持って保管しておきます。
(4)また今後の災害に控え、下記の物資の購入を検討しています。
・備蓄用の非常食 ・備蓄用の飲料水(塩素水消毒薬) ・簡易トイレの購入、など。
上記の寄付寄贈の活用内訳は、CFFジャパン代表理事/CFFフィリピン理事である、二子石章からの情報をもとに作成しました。
二子石さんも、台風被災に当たり、隣家の復旧手伝いで長時間水に浸かり高熱を出したり、CFFフィリピンではスタッフだけでなく「子どもの家」の子どもたちも、ダグーパンまで出かけて炊き出しを手伝ったそうです。
日本の僕らとともに、フィリピンでもいっしょにがんばってる仲間がいる。そう思うととても心強いし、うれしいですね。
被災したダグーパン市、フィリピンの人たちが一日も早く通常の生活にもどれますように、また、今後も予想される大型台風や災害の被害が最小限に抑えられますように、祈っています。
みなさまのご協力に心より感謝申し上げ、また、今後ともCFFとともに歩んでくださいますようよろしくお願い申し上げます。
代表理事 二子石 章
CFFホームページ、リニューアル、オープン!!
2009年11月 8日
CFFは、少しずつ少しずつの手作り団体ですが、これまでのCFFホームページもホント大事に大事に手作りでつくってきました。
しかし、機能上いろいろ問題が出てきたり、世の中にはすばらしいホームページが溢れ出したりしてきて、そんな愛着のあるホームページもさすがに古くなっていました。
そこで、この度、ご覧頂いているこのホームページへ、一挙全面リニューアル!
いかがでしょうか!? ずいぶんきれいになりましたよね!? それに、これまでホームページ上でご説明できていなかったいろんな情報も見られるようになりました。
テーマカラーは、黄色。その名も「CFFイエロー」。
海外事業地であるフィリピンやマレーシアでシーズンになるとたわわに実る果物であり、そして、CFFの会員名称のモチーフでもある、あの"マンゴー"の黄色。
マンゴーの木が、たくさんの実で人々や動物たちを豊かにさせ、広い木陰でゆっくり休心和ませるように、このホームページもたくさんの人たちを豊かにできたらいいな、そんなことを願っています。
作成に関わったデザイナーさんやディレクターさん、検討委員のみなさんやCFFのメンバーのみんな、ありがとうございました。これからも、このホームページを大切に育てていこう。
なお、まだしばらくの間、情報の入れ替えや修正などがぼちぼちつづく予定です。掲載されている最新の情報にご注目くださいね。よろしくお願いします!
CFFジムキョク わたなべまさゆき
【会員】2009年度の新規会員・継続会員のみなさん、ありがとう!(11月上旬途中報告)
2009年11月 5日
