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事務局職員不在のお知らせ(7月30日(月))

お知らせ

2018年7月27日

2018年7月30日(月)は職員が海外出張・外部研修のため事務局不在となります。

電話は事務局の携帯電話に転送されますが、
つながりにくい可能性がありますのでご了承ください。
また、メールに関しては緊急連絡以外の対応は31日(火)以降にさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

CFFジャパン事務局

事業報告会実施しました

お知らせ

2018年7月26日

2018年7月8日、国立オリンピック記念青少年総合センターにて
CFFジャパン事業報告会を行いました。

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4年前から始めた事業報告会。

これまでは寄付者・CFFサポーターの方限定で開催していましたが、
主な活動主体である青年にもCFFの運営や今後の展望を伝えたいと、
今年度からはどなたでもご参加いただけるようになりました!

当日は暑い中33人にお集まりいただき、2時間という短い時間ではありましたが、
・2017年度事業報告
・現地(フィリピン、マレーシア)報告
・会計報告
・CFFミャンマー設立運営支援報告

と、盛りだくさんの内容を報告させていただきました。

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2017年度の海外ボランティアプログラムの参加者総数(344名!)や、
初のCFFミャンマーワークキャンプ開催の様子を報告するとともに、

CFFジャパン事務局で半年間インターンをした村山さん、
2月〜3月にCFFマレーシアでインターンをした石井さんからも
インターン活動の内容や学び、今後の展望などを報告してもらいました。


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【「どんな仕事にも意義を見出すこと」、「人のために尽くすこと」など、
仕事をする上で自身の軸になっていたことを語ってくれました】


また、2017年度の重点取組事項である
「CFFジャパン青年育ち合いビジョン」の具現化に向けた
新たな国内活動「Social Action Challenge」の様子を報告。
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このようなCFFの事業活動や組織運営を今後どのように
活動メンバーとともにつくっていくか。
今年度の取組課題となっています。


昨年度に引き続きフィリピン・マレーシアの現地報告も。

CFFサポーターの皆様からのご寄付によって実現できた、
CFFフィリピンの子どもたちのスキルトレーニングの様子や
子どもたちの日常をご紹介。

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また、CFFマレーシアは来年で設立10年を迎えようとしています。
この間のCFFマレーシアの歩みを、ムービーをご覧頂きながら紹介しました。


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【上空から見たCFFマレーシア】


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【CFFマレーシアが子どもたちをどう育てていくのか。施設のポリシーの紹介】


会計報告では収支報告とともに、
サポーターの皆様からいただいた寄付金の使いみちを報告しました。

今年度の繰越財産は、
新拠点開設や新規の青年育成のための事業模索など、
CFFのミッションを遂行するための資金として活用していきます。

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2014年度からCFFジャパンが主体となって運営してきたCFFミャンマーですが、
2017年度には「CFFミャンマー」として、
現地ミャンマースタッフを中心に団体が設立されました。

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【新設CFFミャンマーのスタッフ紹介】


2月には、CFFミャンマー設立を記念して
CFFミャンマー応援寄付キャンペーンを実施。

いただいたご寄付は、
インフラが整っていない農村地域での井戸建設や
ワークキャンプ実施地である児童養護施設における
道路建設費として役立たせていただきました。

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2018年度もCFFジャパンとして、
CFFミャンマーの運営支援に重点的に取り組んで参ります。

2時間という短い時間でお伝えしきれなかった部分もありますが、
報告会後には
「CFF、本当に、素晴らしいビジョンとミッション、
素敵な人達に満ち溢れたNPOですね。
事業報告会に参加して、ますます大好きになりました。」

との嬉しいご感想や

「自分の寄付が夢や希望を持った青年たちや現地の子どもたちのために
使われるのはすごく幸せなことだと思う。
現状ではお金の問題で参加できない大学生もたくさんいるため、
一人でも多くCFFのプログラムに参加できるような環境を作りたい」

と、その場でCFFサポーターのお申込みをしてくださる方も。


2018年度もミッションの具現化に向けて
多くの取組事項がありますが、
職員・理事一同、青年たちや、
このように活動に参画くださるみなさんとともに
より良い活動を創ってまいります。

今後とも皆様のご支援・活動へのご参画をどうぞよろしくお願い致します。

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【ご報告】2017年度事業報告・決算

お知らせ

2018年7月 6日

2017年度(2017年5月〜2018年4月)のCFFジャパンの事業報告書と決算書を掲載しました。
2017年度もたくさんのご支援、活動へのご参画、本当にありがとうございました。
2018年度も引き続きどうぞよろしくお願い致します。


2017年度事業報告書.pdf
2017年度活動計算書.pdf
2017年度貸借対照表.pdf

CFFジャパン事務局年末年始休業のお知らせ

お知らせ

2017年12月27日

みなさま

今年1年もどうもありがとうございました。
CFFジャパン事務局は1月4日(木)を除き12月28日〜1月8日まで休業となります。

2017年12月28日(木)〜 2018年1月3日(水)休業
2018年 1月 4日(木)10時〜18時まで開所
2018年 1月 5日 (金)〜 1月8日(月)休業
2018年 1月 9日(火)〜 通常業務開始 (10時〜18時)

休業期間中はお電話・メール等によるお問い合わせ対応はお休みとさせていただきますので、予めご了承ください。

2018年もみなさまにとって恵み多き一年となりますように。


CFFジャパン事務局

事務局員不在のお知らせ(11月22日(水)〜27日(月) )

お知らせ

2017年11月21日

2017年11月22日(水)〜11月27日(月)まで、
事務局職員が海外出張のため事務局不在となります。

この間電話対応ができなくなりますのでご了承ください。
また、メールに関しては緊急連絡以外の対応は28日以降にさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

CFFジャパン事務局

プログラムの安全な運営について(ミンダナオ島マラウィ市関連情報)

お知らせ

2017年7月 6日

2017年6月頃からTV等でも報道されているようにフィリピン・ミンダナオ島マラウィ市において過激派組織とフィリピン政府軍との間で衝突が起こっています。本件に関して、プログラムの安全な運営に関わる情報をこちらで適宜ご案内いたします。


【訪問先の安全の目安】
 当団体のプログラム実施の安全の目安は、外務省の海外安全ホームページに基づいています。現在、上記ホームページの渡航情報にはマラウィ市のある南ラナオ州及びその周辺地域で、渡航の延期をお勧めする情報が発出されていますが、CFF2017年夏のプログラム行程で訪ねる地域では特に新しい情報は発出されておらず、本件の影響がないと外務省の見解から考えられます。
 ミンダナオ島の一部地域では以前から反政府勢力の影響により危険情報が発出されていました。このミンダナオ島はCFFプログラム行程で訪れるルソン島とは別の島であり、マニラから直線距離で約1000キロ、CFF事業地「子どもの家」からは約1200キロ離れております。
 CFFプログラムの目的地におけるフィリピン・ルソン島の安全対策の目安は長年にわたり変わらず「十分に注意してください」となっております。

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【現地からの情報】
 プログラムの安全な運営のため、現地法人のCFFフィリピンとも常に現地の最新情報を共有できる体制をとっております。2017年7月現在、現地の情勢は以前と変わらず平穏であり、現地スタッフも普段通りの日常生活を送っています。
 現地スタッフによると、マラウィ市での衝突はミンダナオ島の一部地域でのことであり、それがCFFフィリピンの周辺地域まで影響することは考えられないとのことです。


【情報入手とプログラムの安全な運営】
 プログラムの安全には細心の注意をはらい、引き続き外務省が発出する渡航情報や現地からの情報、提携旅行会社マイチケット、および報道などによる最新情報の入手に努め、プログラムの安全な運営を心がけます。
 安全管理に関する基本方針や対策に関して詳しくはコチラをご覧ください。

またプログラム運営についてご不明な点やご質問などがございましたら、CFF事務局(03−5960−4602 平日10時〜18時)まで、お気軽にお問い合わせください。

NPO法人CFFジャパン事務局
2017年7月6日

【ご報告】2016年度事業報告・決算

お知らせ

2017年7月 3日

2016年度(2016年5月〜2017年4月)のCFFジャパンの事業報告書と決算書を掲載しました。
2016年度もたくさんのご支援・ご協力、活動へのご参加、本当にありがとうございました。
2016年度事業報告書.pdf
2016年度活動計算書.pdf
2016年度貸借対照表.pdf

海外プログラムの安全な実施のために【6月2日更新】

お知らせ

2017年6月 2日

CFFの海外ボランティアプログラムでは、参加者のみなさんの安全のために、病気・怪我・事故などの予防と対策を講じています。

下記にCFFの安全管理に関する基本方針や対策を掲載いたします。

CFF日本事務局と現地法人が協力して安全に配慮した運営を行っていきますが、あわせて、参加者のみなさん一人ひとりが危機回避や安全意識を持って参加くださるよう、よろしくお願いします。


◎プログラム実施可否の方針について

CFFの海外プログラム実施に関しては、外務省の「海外安全ホームページ」の地域安全情報に基き、CFFジャパン事務局・理事会で都度検討し、決定しています。


「レベル1(十分注意)」の場合:下記の「ツアー実施基準」を満たしていればプログラムを実施します。


「レベル2(不要不急の渡航中止)」の場合:危険情報が発出されている地域への訪問はしないことを前提に、下記のツアー実施基準を満たしていれば実施する方針です。


「レベル3(渡航中止勧告)」以上:実施しません。


▼CFFの海外プログラム実施基準
1.航空機が通常通り運行していること
2.現地のライフラインが機能していること
3.ホテル、レストラン、観光地が通常通り営業していること
4.交通機関、チャーターバス・車等の運行に大きな支障がないこと
5.危険とされる日時(デモや集会など)を避けることができること
6.危険とされる場所(デモや集会など)を避けることができること
7.宿泊場所や、コースの変更で、危険回避が可能であること


◎安全なプログラム運営のために
CFFのプログラム中は各自の安全・健康管理は自己責任が基本原則ですが、起こりうる危険を予測・回避するために、以下の対策を行っています。


1)危険予知トレーニングの徹底
参加者のみなさんの安全意識を高めるために、出発前の事前研修において危険予知トレーニングを実施しています。
その土地の犯罪傾向・手口、衛生状況、感染症、過去に起こった事例などを参考に、
参加者のみなさんに、自分の身は自分で守る意識を高めてもらいます。
事前研修に参加できない方に対しても、skypeなどを利用して必ず実施しています。

各プログラムのボランティアリーダーに対しては、より詳細な安全管理トレーニングを徹底しています。


2)渡航中の安全管理体制
渡航期間中の緊急時には、現地のスタッフを通じてCFFジャパン事務局に連絡が入る体制になっています。
CFF現地法人、CFFジャパン事務局、提携旅行会社マイチケットと連携をしながら迅速な対応を行っていきます。


【集団行動の徹底】
プログラム中はひとり行動をせず、集団行動を徹底します。
また、現地長期駐在経験のある日本人スタッフが常に同行します。
必要に応じて現地人スタッフも同行します。


【連絡体制】
現地のスタッフは携帯電話を常備し、常に連絡が取れる体制を取っています。
参加者のみなさんには、緊急連絡先情報(電話番号等)を事前に送付します。


【緊急時の対応方法】
ケガや病気など、必要な場合は車で近隣の都市病院までスタッフが同行しサポートします。
車などの移送手段は常に確保しています。
現地から提携旅行会社マイチケット・CFFジャパン事務局へ連絡し、
必要に応じて日本のご家族に早急にご連絡・ご相談致します。


【保険について】
AIU株式会社「海外旅行傷害保険」に必ず入っていただきます。
参加者全員にAIU株式会社の保険に入ってもらうことで、緊急時での迅速な対応を可能にします。


【参考】たびレジ
海外旅行や海外出張される方が、旅行日程・滞在先・連絡先などを登録すると、
滞在先の最新の海外安全情報や緊急事態発生時の連絡メール、
また、いざという時の緊急連絡などが受け取れるシステムです。

たびレジ:https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/


【6月2日11時更新情報】
報道によれば、6月2日午前0時過ぎ、マニラ首都圏パサイ市のリゾート・ホテル(リゾート・ワールド・マニラ)において銃を持った男が発砲、併設のカジノ内で火をつけたとのこと。けが人の大半は逃げる際に負傷したと伝えています。
国家警察のデラローサ長官によると犯人が客などに向けて発砲していないことを挙げ、「テロとは言い切れない」と述べ、強盗の可能性を視野に調べている模様です。

現在、現地滞在日本人に様子を確認していますが、CFFプログラムの主要開催地であるスアルは現場からバスで約6時間離れており、平穏な状態です。
今後、現地の安全に関して新たに重要な情報が入りましたら、本ページに更新していきます。


【2017年6月2日22時更新】
フィリピン国家警察によりますと、これまでに火が出た現場から逃げ遅れたと見られる36人の遺体が見つかり、その多くは煙を吸って窒息したと見られるということです。
過激派勢力が犯行声明を出したと報道されていますが、現地ではテロの可能性は低いという認識です。



<マレーシア・ミャンマー>

CFFプログラム開催地においては特段変わったこともなく、平穏な状態です。

ーーー

CFFでは、事業を始めてから過去20年間で大きな事件事故に巻き込まれたことはありません。
引き続き、プログラムの安全に細心の注意をはらい、外務省が発出する安全情報や現地からの情報、提携旅行会社マイチケットおよび報道などによる最新情報の入手に努め、プログラムの安全な運営を心がけていきます。


プログラム運営についてご不明な点やご質問などがありましたら、CFFジャパン事務局(03−5960−4602 平日10時〜18時)まで、お気軽にお問い合わせください。


CFFジャパン事務局

【ご報告】CFFジャパンが認定NPO法人になりました!

お知らせ

2017年3月31日

みなさま


いつもCFFを応援いただきどうもありがとうございます。

CFFジャパンは昨年より認定NPO法人取得に向けて申請を進めて参りましたが、
2017年3月14日、無事に東京都より「認定NPO法人」として認定されました!
これにより、今後は皆様からのご寄付は税制優遇の対象となります。

※認定NPO法人とは

NPO法人のうち、所轄庁(CFFジャパンの場合は東京都)より、公益性や健全な運営体制など一定の要件を満たす法人と認定された法人です。


優遇措置を受けるためには、下記の通りみなさま自身で確定申告等の手続きをしていただくことになります。


▼個人によるご寄付
認定NPO法人に対する寄付は、確定申告を行うことで税金が還付されます。
所得控除と税額控除のいずれかメリットが大きいほうを選択することができ、
所得税・住民税合わせて最大で約50%の税額控除が受けられます。

①所得控除による方法
所得控除額=寄付金合計 - 2000円
※対象寄付金額は、所得金額の40%が上限


②税額控除による方法
税額控除額=(寄付金合計 - 2000円)×40%
※税額控除額は、所得税額の25%が上限

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※多くの場合、税額控除を選択されると所得税額が少なくなり有利となります。一方、所得税率の高い方は、所得控除を選ばれると還付額が大きくなる場合もあります。詳しくは最寄りの税務署にご相談ください。

※個人住民税の税額控除も受けられる場合があります。
お住まいの自治体によっては、住民税からも寄付金額の最大10%の控除を受けることができます。例えば東京都在住の方がCFFジャパンに寄付した場合は都民税が控除されます。詳しくはお住まいの自治体(税務課等)へお問い合わせください。


●CFFサポーターの新規お申込はこちらから → CFFサポーターに申込む!

●CFFサポーター寄附金額の変更はこちらから → 寄附金額を変更する!


※特例措置を受けるための手続き
所轄税務署へ確定申告を行ってください。(確定申告の時期:2月中旬から3月中旬)
確定申告書提出の際に、当団体の発行した領収書を添付してください。

参考)確定申告特集 https://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tokushu/


▼法人によるご寄付 
認定NPO法人への寄付金は、一般の寄付金の損金算入限度額に加えて特別損金算入限度額が適用され、経費扱いとできる額が大幅に増えます。

※特例措置を受けるための手続き
寄付をした日を含む事業年度の確定申告書提出の際、申告書に必要事項を記入し、当団体が発行した領収書を添付してください。
詳しくは最寄りの税務署へお尋ねください。


▼相続または遺贈によるご寄付
相続した財産の一部または全部をCFFジャパンへ寄付した場合、寄付した財産分については相続税が課税されません。

※特例措置を受けるための手続き
この特例措置を受けるためには、相続税の申告期限までに寄付をしていただく必要があります。相続税の申告書に必要事項を記入し、当団体が発行する領収書を添付してください。

<領収書について>
領収書の領収日は、当団体へ入金された日付となります。
クレジットカードや銀行自動引き落とし等を通じての決済の場合、
お申込日ではなく、決済代行会社からCFFジャパンに入金された日付となりますのでご了承ください。

領収書の発送時期
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※ 紛失などによる領収証の再発行はいたしかねます。大切に保管してください。


社会変革に自らの意志を
「認定NPO法人」に対する寄付は、寄付者のみなさまだけでなく、私たち団体側にとっても税制上の優遇措置を受けることができ、事業推進のための資金を集めやすくなるメリットのある制度です。

しかし、それ以上に「税金の使い道を自分たちで決める」という社会変革に参加できる制度でもあります。

従来は国や地方自治体に納められ、私たち市民は選択することのできなかった税金の使い道。
ですが、この寄付金控除制度を利用することによって、さまざまな社会課題の解決を全て行政に託すのか、自らが応援する認定NPOに託すのかを選択し、地域づくりや社会変革のあり方に、自分の意志を反映させることができるようになります。

未来の社会づくりに向けて、あなたの意志と税金の一部をCFFジャパンに託してみませんか。

●CFFサポーターの新規お申込はこちらから → CFFサポーターに申込む!

●CFFサポーター寄附金額の変更はこちらから → 寄附金額を変更する!


2月9日 事務局員不在のお知らせ

お知らせ

2017年2月 9日

2月9日は職員が海外出張・外部研修のため事務局不在となります。
緊急連絡以外の対応は10日にさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

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