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【予約受付中!】2017年夏プログラム資料請求

ニュース

2017年3月 1日

2017年春のCFF海外ボランティアプログラムにご関心を寄せてくださったみなさん、ありがとうございました。
次回シーズン、2017年夏プログラムの資料請求予約も開始しました!

今回のシーズンに残念ながら参加できなかったみなさんも、初めてCFFや海外ボランティアの情報にふれた方も、まずは資料請求(無料)の予約からお願いいたします!
資料は4月中旬頃からお届けの予定です。申込スタートも4月を予定しています。


◎資料請求はこちらから
http://www.cffjapan.org/request/ 


<2017年夏 CFF海外ボランティアプログラム開催日程(予定)>

■CFFフィリピン・ワークキャンプ(各12日間)
第106回:8月5日(土)~8月16日(水)
第107回:8月21日(月)~9月1日(金)
第108回:9月8日(金)~9月19日(火)

■CFFフィリピン・スタディツアー(9日間)
第34回:8月28日(月)~9月5日(火)

(下記、日程が決定次第掲載いたします)
■CFFマレーシア・ワークキャンプ(各12日間)
 第46回 8月上旬~8月中旬ごろ
 第47回 8月下旬~9月上旬ごろ
 第48回 9月中旬ごろ

■CFFマレーシア・スタディツアー(9日間)
 第19回 8月中旬ごろ

■CFFミャンマー・スタディツアー(7日間)【NEW!】
 第1回  9月中旬ごろ

何かわからないことなどあれば、お気軽にお問い合わせくださいね。
みなさまからの資料請求のご予約、お待ちしております!


CFF事務局 高梨 恵子

─────────────────────────
(特活)CFFジャパン http://www.cffjapan.org/
─────────────────────────

【2017年春、海外ボランティアプログラム申し込み残席状況】(2月23日現在)

ニュース

2017年2月23日

こちらのページでは、2017年春の海外ボランティアプログラムの申し込み残席状況をお伝えします。

◆2017春海外ボランティアプログラム 申込残席数 (2月23日現在)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎フィリピン ワークキャンプ
第104回(2/6~2/17):募集終了しました。
第105回(3/9~3/20):満席になりました。今後のお申し込みはキャンセル待ちとなります。

◎フィリピン スタディツアー
第33回(2/23~3/3):募集終了しました。

◎フィリピン ハッピー子どもキャンプ
第13回(3/24~4/1):満席になりました。今後のお申し込みはキャンセル待ちとなります。

◎マレーシア・ボルネオ島 ワークキャンプ
第44回(2/13~2/24):募集終了しました。
第45回(3/21~4/1):定員まで残り3席です。

◎マレーシア・ボルネオ島 スタディツアー
第18回(3/1~3/9):満席になりました。今後のお申し込みはキャンセル待ちとなります。
◎ミャンマー スタディキャンプ
第4回(3/25〜4/2):満席になりました。今後のお申し込みはキャンセル待ちとなります。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
NPO法人CFFジャパン
info@cffjapan.org

03-5960-4602



わからないことや疑問のある方は遠慮なくCFF事務局の田代まで
お問い合わせくださいね。ご連絡、お申し込み、心よりお待ちしています!

1463535836120.jpg

2月10日深夜発生のフィリピン地震について【キャンプ地に影響ありません】

ニュース

2017年2月11日

フィリピン南部ミンダナオ島で10日深夜、マグニチュード6.5の地震が発生しました。

震源地に近い北スリガオ州で住宅が倒壊するなどの被害が出ているようですが、
CFFのキャンプ実施地域であるパンガシナン州と北スリガオ州は直線距離で約800km程離れており(東京-山口間程)、CFFキャンプ実施地には全く影響はありません。
現地スタッフからも本件についての影響は報告されておりませんので、ご安心ください。


引き続き、CFFではプログラムの安全に細心の注意をはらい、外務省が発出する安全情報や現地からの情報、提携旅行会社マイチケットおよび報道などによる最新情報の入手に努めながら、プログラムの安全な運営を心がけていきます。


プログラム運営についてご不明な点やご質問などがありましたら、CFFジャパン事務局(03−5960−4602 平日10時〜18時)まで、お気軽にお問い合わせください。


今回の震災により被害に遭われた方々に心より御見舞申し上げるとともに、被災者の方々の安全が守られること、素早い支援が届けられることを願っております。


CFFジャパン事務局
事務局長 高梨恵子

【12月28日〜1月4日】CFFジャパン事務所、年末年始休業のお知らせ

ニュース

2016年12月27日

みなさま

2016年も大変お世話になりました。

CFFジャパン事務局は、12月28日(水)〜1月4日(水)までお休みいたします。
その間、会費・寄付のお申し出や、海外ボランティアプログラムのお問い合わせはEメール(info@cffjapan.org)でお送りください。

尚、休業中にお送りいただいたメールへのご返信・ご対応は、1月5日(木)以降となることがございます。ご了承ください。

2017年も、みなさまにとって、世界中の人々にとって、
豊かな一年となりますように。

NPO法人CFFジャパン事務局

順天高等学校協働プログラム実施中

ニュース

2016年12月27日

「高等学校におけるグローバル・リーダー育成」を目的とした文部科学省の取り組みであるスーパーグローバルハイスクール事業(以下SGH)。
CFFは2014年度から、そのSGHの指定校として選定された順天高等学校の協働組織としてフィリピンフィールドワークを実施しています。

今年のフィールドワーク9月21日〜28日に実施。「テーマ研究のための実地調査」「現地の高校生との協働で創り上げる実践活動」の2つをメインとしてプログラムを行いました。

参加した生徒は高校2年生11名と高校1年生2名。生徒たちはそれぞれ個人もしくはグループで自らテーマを設定しています。
・フィリピンにおける性教育
・歴史教育と平和教育
・スーパーフード、モリンガ
・多国籍企業と一次産業
・教育における3T不足(特に教員不足に関して)
・公衆衛生(うがい、手洗い)
・フェアトレード
以上7テーマ。

事前研修では、参加者同士で自身の思いや考えを交換する時間を設け、現地での活動の動機付け、また実践活動の計画立案、面談を通した現地でのテーマに沿った調査の準備を行いました。
スクリーンショット 2016-12-27 16.50.03.png面談の様子

スクリーンショット 2016-12-27 16.49.25.png

スクリーンショット 2016-12-27 16.51.04.png事前研修の様子

フィリピンに渡ってからはそれぞれのテーマに沿ったインタビューやアンケートなどをを実施。

実践活動では、地元の高校生と協力して子どもたちに向けた公衆衛生ワークショップ(手洗い歌とうがいの紙芝居)などを行いました。

8943.jpgスラム住民へのインタビュー

672.jpgゴミ捨て場訪問

6419.jpg公立高校での生徒へのインタビュー

4935.jpg地元の高校生と協力して、公衆衛生ワークショップ(紙芝居)

1010.jpgみんなでうがいの実践!フィリピンではうがいをすること自体がはじめての子もいました。


帰国後はアウトプットの場として学内での成果発表会、筑波大学で実施された研究発表会などに参加しました。
また12月17日に実施された立教大学でのポスター発表では、「わたしたちの考える性教育」と題してフィリピンにおける性教育のあるべき姿を考えた生徒たちが銀賞を受賞しました。

彼女たちはフィリピンの貧困を引き起こすひとつの要因が若年層の妊娠・出産がひとつの要因と捉え、絵本を通した性教育などを企画しています。

他にもモリンガの研究をしている生徒がNGOや企業からの協力を受け商品の開発や情報発信を進めていたり、フェアトレードをテーマにしている生徒が学内で商品販売の企画をしたり、現地での研究テーマを帰国後少しずつ形にしていっています。

今年は現地に行って終わりでなく、帰国後も主体的に取組むことができていることはなによりの成果だと感じています。

立教発表会12.17_3572.jpgのサムネール画像ポスター発表に向けた準備

立教発表会12.17_8070.jpg直前リハーサル@CFFオフィス

立教発表会12.17_6364.jpg研究発表会・ポスター発表の様子

立教発表会12.17_7790.jpg銀賞を受賞

勉強に部活に忙しい高校生たちですが、その合間を縫って互いに協力し現地での学びを形にする姿に私たちもとても刺激なっていますし、彼女たちの姿勢から学ぶことが多くあります。また青年育成という枠組みにおいてはCFFが、教育の現場に立ち続ける先生方から得られるものも大変有意義だと感じています。

今後も順天高校と連携することで、生徒たちの持つ力を活かし、より良い活動を産み出していければと思っています。

【日程決定!】2017年春、CFF海外ボランティアプログラム!

ニュース

2016年10月 7日

みなさま

2016年夏の海外ボランティアプログラムには、200名以上の方にお申込みいただきました!たくさんのお申込みありがとうございました。

夏のプログラムも無事終了し、そして2017年春の海外ボランティアプログラムの日程が決定しました!春のプログラムにもたくさんのお申込み、お待ちしております!

◎資料請求(無料)の請求はこちらから→http://www.cffjapan.org/request/
◎説明会も開催決定!まずは都内で!詳細はこちら→http://www.cffjapan.org/blog/explanation/kanto/2016cff.html

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2017年春CFF海外ボランティア・プログラム日程
──────────────────────────────────
▼ フィリピン・ワークキャンプ(各12日間)
第104回:2月6日(月)~2月17日(金)
第105回:3月9日(木)〜3月20日(月)

▼ フィリピン・スタディツアー(9日間)
第33回:2月23日(木)〜3月3日(金)

▼ フィリピン・ハッピー"子ども"キャンプ(9日間)春限定!
第13回:3月24日(金)~4月1日(土)

▼ マレーシア・ワークキャンプ(各12日間)
第44回:2月13日(月)~2月24日(金)
第45回:3月21日(火)~4月1日(土)

▼ マレーシア・スタディツアー(9日間)
第18回:3月1日(水)〜3月9日(木)

▼ミャンマー・スタディキャンプ "子どもプログジェクト"(9日間)春限定!
第4回:3月25日(土)〜4月2日(日)

「さぁ、新しい世界へ飛び出そう!!」
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【予約受付中】2017年春、海外ボランティアプログラム資料請求!

ニュース

2016年9月 6日

みなさま

まだまだ暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか。CFFでは現在、来年春(2017年2月〜4月)の海外ボランティアプログラムの資料請求の予約を受け付けています!

日程詳細などは決まり次第こちらのホームページでお知らせするので、もう少しお待ち下さいね。

資料請求の予約はこちらから→http://www.cffjapan.org/request/

是非、来年の春広い世界へ一歩踏み出そう!

cff_DSC00770.jpgのサムネール画像

アサヒビール株式会社「アサヒワンビールクラブ」様よりご寄付いただきました!

ニュース

2016年7月11日

アサヒビール株式会社「アサヒワンビールクラブ」様より、7月8日付けでご寄付金を頂きました。どうもありがとうございます!

アサヒワンビールクラブ様は「ビール一杯分の社会貢献を」を合言葉にした社員のみなさまによる募金を、社会貢献活動をしている団体に寄付されています。


CFFにご寄付いただくのは今回で4度目です。
これまでに、フィリピン「子どもの家」第4棟の建設費や子どもたちのためのバン購入費、CFFマレーシア「子どもの家」の湧き水の引水工事費の一部としてご支援いただいてきました。


【昨年度の湧き水引水工事の様子】
スクリーンショット 2016-07-11 13.22.23.png 水源地の湧き水にパイプを埋める作業


スクリーンショット 2016-07-11 13.23.12.png 水源から1.5kmのパイプを「子どもの家」まで繋ぎます。

スクリーンショット 2016-07-11 13.23.26.png 手洗い場


スクリーンショット 2016-07-11 13.23.33.png 養魚場

この引水工事完成によって、入所児童や日本・現地のキャンプ参加者が使う水道・トイレ・シャワーの他、養魚場への大量の水が供給できるようになりました。
どうもありがとうございます!


今回のご寄付は、CFFマレーシア「子どもの家」の大型タンク購入費として、引き続き環境保全型農業に役立たせていただきます。


毎年のご支援、心より感謝申し上げます。

【ご報告】CFFジャパン事業報告会終了しました

ニュース

2016年7月 6日

6月25日にCFFジャパン事業報告会を行いました。
お集まりいただいたサポーター・会員のみなさま、どうもありがとうございました!

当日は主に、

・2015年度CFFジャパン事業報告
・CFFジャパンの今後とビジョンについて
・CFFサポーター制度の説明

この3点について、職員や理事より説明させていただきました。


スクリーンショット 2016-07-06 12.19.07.png


2015年度のCFF海外ボランティアプログラム、日本や現地からの参加青年は約420人、順天高校の生徒さんや、広報活動や事前事後研修をともに創ってくれる国内のボランティアメンバーを合わせると、約560人。
年間を通して560人もの青年がCFFという小さな団体に関わり、フィリピン・マレーシア・ミャンマー・国内においてともに「未来を築く」活動をしてくれました。


現地の子どもたちの未来を願い、1つ1つのワークに思いを込め、多様なバックグラウンドや考え方を持つ仲間と協力して進めるCFFのキャンプ。

「厳しい環境の中でたくましく生きるフィリピンの人々の姿を見て、生きることや"いのち"の意味、そしてその大切さをより考えるようになった。」

「家族に対する愛や感謝など当たり前すぎて気付けなかった・忘れていたことを思い出すことができた。」

「戦争を体験していない世代が戦争について考えることの大切さを感じた」

昨年度も、参加青年はこのように多くの気づきを得て、またその気付きをプログラムの中で築きにして帰国しました。


報告会では、現地プログラムの報告の他、現在の組織運営や決算報告もさせていただきましたので、よろしければ当日配布した事業報告書や決算書を掲載したページもご覧ください。

2015年度CFFジャパン事業報告書・決算書


「今後のビジョン」については、"現地法人との協働"と"青年育成事業"について、CFFジャパン代表理事の安部より説明させていただきました。

スクリーンショット 2016-07-06 13.14.05.png


5年ほど前にCFFフィリピンから受けた「子どもたちが日本人の影響で、現地スタッフの言うことを聞かなくなってしまっている」というコメントや、現地スタッフたちの「いつも支援してくれている日本人にあまり強いことが言えない」という考えが生まれてしまっていたことを受けて、CFFは真の「協働」のあり方を考えるようになりました。


ついつい「子どもたちのために」と、日本人が考える価値観で子ども養育のあり方を現地スタッフに意見してしまうことがありますが、それが現地法人とのパートナーシップの阻害にもなり得ること、知らず知らずに子どもと現地スタッフの関係悪化の要因となっている可能性があること、現地カウンターパートが考える施設方針を裁いている可能性があることがあります。

これらはCFFジャパンとしても以前より繰り返し議論してきたことではありますが、それでもまだ「当事者視点」が足りていなかったのかもしれないという反省の上で、今後の具体的な協働のあり方 ー同じ目的を持ちながらも異なる立場・組織として対等に意見を出しあい、互いにできることを果たし、足りないものを補い合える関係ー を目指していくことを明言しました。

スクリーンショット 2016-07-07 10.43.28.pngのサムネール画像

このことについては、当日参加された多くの方からも共感の声や、同様の難しさを抱えているという意見をいただき、NGO全体として向きあうべき課題であることを再認識しました。


青年育成事業については、未来に希望やビジョンを見出しづらい青年の現状を述べた上で、それらは個人の問題ではなく現代社会が生み出している課題なのではないかという私たちが行き着いた疑問と、
その解決の1つとして、子ども支援を通して「気づき」を「築き」に導くCFFのプログラムのアプローチが効果的なのではないかということをお話しいたしました。

これまで私たち自身も、CFFジャパンの対象者である「青年」に対する学びが欠けていたことを踏まえ、今後は、青年について学ぶ機会を積極的に増やし、青年の活躍の場や可能性をもっと社会に発信していくことが今後の重点取り組み事項となります。


これらの「海外の子ども支援」と「青年育成」のビジョンを実現すること、そのための組織基盤を強化していく必要性の高まりから、「CFFサポーター」制度が生まれました。

スクリーンショット 2016-07-06 15.06.25.png


最後に、このCFFサポーターの内容説明と申込方法について、CFFジャパン理事の舞原より説明させていただきました。

このようなビジョンを共に創っていただくCFFサポーター、現在絶賛募集中です。

CFFサポータースタートダッシュキャンペーンはこちら
CFFサポーターへのお申込方法はこちら


ーー

2時間という短い時間ではありましたが、これまでCFFを支えてきてくださった方へ2015年度のCFFジャパンの活動を報告し、ビジョンを共有できたことを大変嬉しく思います。

参加された方からは、
「改めて自分が思いを持って活動しているCFFの社会的意義やそれらを客観的に数値で認識することができて良かった。また来年も参加したい。」

「CFFサポーター制度についても詳しく知ることが出来たので社会人としての支援を初めてみようと思った。」

「CFFの目標を改めて確認できてよかった。」

というコメントをいただきました。
ご参加いただいたみなさん、どうもありがとうございました。

課題や取り組むべきことも多いCFFですが、常に希望に向かって、これからもみなさんとともに歩む組織でありたいと思います。

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希望とは、将来の実現を願うことであり、実現への願いがあるからこそ希望につながる行動が促進される。希望は行動を促す。(CFF代表理事 安部)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これからもともに、どうぞよろしくお願いいたします。

スクリーンショット 2016-07-06 16.03.32.png


CFFジャパン事務局長
高梨恵子

【お知らせ】CFFサポータースタートダッシュキャンペーン実施中!

ニュース

2016年7月 4日

みなさま

6月より開始した、新寄付制度「CFFサポーター」についてお知らせです!


▼CFFサポーターとは?
 これまでCFFジャパンの活動を応援・参画するため実施していた「CFF活動会員制度」ですが、この度「チャイルドケアサポーター制度」と統合し、現地子ども支援も含めた、CFFジャパンの取り組み全般をご支援いただく「CFFサポーター制度」として2016年6月から新たにスタートしました。

☆CFFサポーター申込みフォーム☆
http://www.cffjapan.org/donation/child_care.php

そこで!CFFサポーター制度をみなさんと盛り上げるべく、
"CFFサポータースタートダッシュキャンペーン"を開始します!

▼CFFサポータースタートダッシュキャンペーンとは?
6月から始まったCFFサポーター制度を、みなさんと築いていきたい、一緒にスタートを切りたいと考え開始したスタートダッシュキャンペーン。生まれたばかりのこの制度をともにつくっていけたら嬉しいです。

【CFFサポータースタートダッシュキャンペーン詳細】
・期間:2016年6月1日~2016年9月31日
・目標:新しく50人のCFFサポーター登録をいただき、サポーターのみなさんと新しいスタートをきる!

☆この期間に申し込んでいただいた方への特別特典☆
①CFF代表理事安部からの手紙!
みなさんへ日頃の感謝を込めて代表が手紙を書かせていただきます。
②CFF会報誌「らぶれたー」バックナンバー3号分プレゼント!
Ⅰ.CFF立ち上げ当初、「ACF」(Action for the Children Future)時代!
Ⅱ.2001年CFFNPO法人格を取得!
Ⅲ.2009年CFFマレーシア設立1周年!
CFFが変わり目の年に作られた伝説の「らぶれたー」をみなさんにお届けします。
CFFの活動を支える事ができるCFFサポーターを増やしていきましょう!

☆CFFサポーター申込みフォーム☆
http://www.cffjapan.org/donation/child_care.php


NPO法人CFFジャパン事務局
Email:info@cffjapan.org
TEL:03-5960-4602

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