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CFFジムキョクブログ マンゴーの種

Q&A:英語が不安です。ぜひ参加したいのですが...。

Q&A

2013年4月15日

Q: 英語がほとんど話せないのですが現地の人たちと話し合う時などは大丈夫でしょうか?


A:フィリピンでは、タガログ語が公用語です。マレーシアではマレー語。しかし、どちらの国でも教育を受けた人は英語が話せ、キャンプ・ツアー中、現地の人と話す場合はだいたい英語です。

英語については、必要なときにはスタッフが通訳するようにしますし、だいたいいつもの通例でいうと、20人の参加者の中で英語を自由に話せる人がは3,4人くらいいます。英語を話せる他の参加者に通訳の役割を担ってもらうこともいいですね。

ただ、ほとんどの人は英語が話せなくても、たくましくコミュニケーションをとっていますよ。「コミュニケーションは言葉だけじゃない。」そんな言葉の意味を身を持って感じることができるかもしれません。


言葉の壁を超えてすばらしい絆を現地の人と築いてみてくださいね。言語が不安なあなたにこそ是非参加してもらいたいものです。


参加を考えている方まずはこちらから詳細資料の請求をしてくださいね→http://www.cffjapan.org/request/

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